科学者「我々は、実験室のラットの尾の癌細胞の10%を破壊しました」まあ、ありがちではある。
新聞 「癌を治癒した」
科学者「我々は癌を治癒していない。我々は将来の治療に向けて加速しただけだ」
新聞 「タイムトラベルが発見された」
科学者「F**k YOU!」
新聞 「科学者が記者をレイプした」
[SMBC Comics]
そして、2011年物のApe, Not Monkeyから...
科学者「ご覧のように、夜空の恒星の第9位の明るさのベテルギウスは超新星爆発を起こす可能性があります。非常に明るくなる可能性があり、2つ太陽があるように見えるかもしれません。」こんなの、あったかも。
記者 「それは、いつ起きるでしょうか?」
科学者「今後100万年以内のいつでも起きうるでしょう」
記者 「とすると、来年起きる可能性もありますね?」
科学者「理論的にはあり得ますが、まずありえないですね。」
新聞記事「2012年、地球に太陽が2つ」
[how science journalism works (2011/01/24) onb Ape, Not Monkey]
【Othersの最新記事】



